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2010年10 月の記事一覧(13 件)


2010/10/31

EZONEに感じる違和感と改善への道(1)

YONEX EZONEを購入して約3週間経過。
ほぼ移行する意志は固まりました。

感触や飛んで行くボールの質はとてもいい印象で満足してるのですが、唯一違和感を感じているのが、ボールの発射角度です。

ここ数回の練習や試合で、フラット系で打ちに行くボールやクロスへのショートアングルなどでのコードボールやネットがかなり増えているんです。

打ち方は変えていないので、以前と何が違うのかを考えるとフレームの性質かストリングス。
スウィングを変えて調節するのは極力避けたいので、なんとか道具のレベルで解決できないものかと考えてます。

ということで、まずラケットの性格の違いから考えてみると...
フレームは厚くて硬い。
でもなぜかPrestigeよりもボールを持つ時間がやたらと長く感じる(球離れが遅い)という不思議なフレーム。スピン性能も高い。
#フレーム厚の数字よりもこっちの方が多分重視すべきところ。

ストリング・パターンはPrestigeの18x20 -> EZONEの16x19とデンシティは粗くなった。

ストリングスについては...
現在はPrestigeで張っていたものと同じ、PolyfibreのBlack VemonとTCSの1.20mm。

この条件で同じスウィングをした場合、ホールドする時間が長くなったことで、射出の角度が低くなっているのでは?というのが、今回の仮定です。

ということで、ホールドしすぎを抑えるために、1本を16ゲージ(1.30mm)のTCSに変更してみました。
もう1本は17Lゲージ(1.20mm)のTCSなので、純粋にゲージの違いで比較してみることにしました。

本日の夜の閉店間際に張り上がりますので、さっそく水曜に試してみようと思います。
これで調整できてくれたらいいのですが。

今回の設定でダメなら、同じく1.30mmでもう少し硬めの素材のストリングスで、より球離れが早くなるようにしてみようと思います。
TCS/Black Venomが柔らかすぎるのもボールを持ちすぎる原因なのかも、とも考えてます。

が、ストリングス探しは大変なので、今回の設定ので解決してくれることを切に願いますw



2010/10/15

テンションメモ - YONEX EZONE 100

昨日TWから届いたEZONE。

以前Prestigeを購入時、同時張り上げで依頼したら、かなり上手だったので、今回も56x54と54x52で張り上げ指定してました。

さわった感じ緩いかな~、と思ってたんですが、Venomの滑りはいいのでさほど気にしなかったんですが、オートテニスで試打してみたところ、やはり緩くて合ってない。

帰ってテンションメーターで測ってみたら、44と42だと。
なんじゃこれは、の数値です。
Tennis Warehouseでの張り上げはもうやらないと決めましたw

こんな状態では、もったいないとか言ってられないので、今日いつものストリンガーさんに張りを依頼。

Black Venomを、チューンした方を56x54lbsで、標準状態の方を54x52lbsにしてみました。
これを基準にベストなテンションを探っていこうと思います。

やっぱりストリングスは信頼できる方にお願いしないとダメですね。

明日の引き取り後、そのまま試合です。
うまくフィットしてくれるのか?w

YONEX EZONEのポジショニング(仮定)

お風呂につかりながら、ぼんやりとEZONEの位置づけについて考えてみた。
どのあたりの製品の対抗に位置付けてるのか?

と考えたときに、EZONEの形状から思い浮かんだのはBabolatのPure DriveかAero Pro Drive GTあたりのモデル。

EZONEの印象は
・厚めのテーパードなラウンドフレーム
・スピードが出る
・厚みからイメージするほど飛ばない
・スピンがしっかりかかる
というもの。
これを踏まえて考えるとピュアドラではないな、と。

ピュアドラの場合、私のスウィングだと飛びすぎ、球離れ早すぎ、でホントにコントロールしづらい印象でしたが、Aero Pro Driveは、さほど違和感なく使用出来たということからも、やはりAero Pro Driveの対抗なのかも、と考えました。

他のメーカーで、同様の厚型フレームの競技モデルは思い浮かばない。
HEAD、DUNLOP、Wilson、Prince...
# HEADのExtreme、WilsonのPro Openあたりは近いか?

スペックを比較すると、EZONEとAero Pro Drive GTは数値的にも非常に類似していることがわかります。

■ YONEX EZONE 100
・Head Size: 100 sq. inch ★
・Length: 27inch ★
・Strung Weight: 311.84g
・Balance: 320mm ★
・Swingweight: 300
・Stiffness: 68 ★
・Beam Width: 24.5mm-26.5mm-23mm のテーパード ★
・Composition: X-Fullerine Graphite
・Power Level: Low-Medium ★
・Swing Speed: Medium-Fast ★
・String Pattern:16 Mains / 18 Crosses ★

■ Babolat Aero Pro Drive GT
・Head Size:100 sq. inch
・Length: 27 inches
・Strung Weight: 320g
・Balance: 4 pts HL
・Swingweight: 331
・Stiffness: 70
・Beam Width: 23mm/26mm/24mm のテーパード
・Composition: Graphite Tungsten
・Power Level: Low-Medium
・Swing Speed: Fast
・String Pattern:16 Mains / 19 Crosses






2010/10/14

YONEX EZONEの漢(おとこ)チューン #1

Ezone_original 今回の共同購入、実際の注文が確定するまでの間に、YONEX EZONEが注文可能になりました。

3回の試打で好感触を得ていたので、乗り換えをフォーカスに入れて注文してみました。
#合わなかったらオークション行きですが。

まず届いた2本のEZONEの重量とバランス測定から。
Strungの状態で両方とも311g、バランスもほぼ一緒。さすがMade in Japanのクオリティといったところでしょうか。

今回の方針として、

  • 15gの重量アップ
  • 15mmバランスを手元よりに
  • レザー巻に
  • グリップの長さを1.5cmほど長くしWバック対応に
  • グリップエンドの高さの加工

と考えてました。
ただこれが正解かどうかわからないので、2本のうち1本だけこのチューンを施し、1本はほぼデフォルトの状態で比較できるようにキープすることにしました。

ということで、チューニングに着手。まずは...

続きを読む "YONEX EZONEの漢(おとこ)チューン #1" »

今回のTennis Warehouse共同購入

Tw_201010 円高も進み、共同購入を望む声が上がってきたので、また開催しました。

前回はEuropeだったので、今回はUSでのオーダー。

やるよー、と声かけると、なんと10人も集まりました。

オーダーのまとめは10/3だったのですが、メンバーやTWへの確認をとってたら、結局オーダーできたのは10/6。

その後も欠品がでたり、商品の問い合わせをしたり、希望のスペックのラケットを探してもらったり、してたら確定したのは10/10。しかもこの時点で再度欠品がでてきたりして、出荷はUSの10/12になってしまいました。

その後はスムースで、本日受け取り完了。

いつもよりバタバタの共同購入でしたが、83.6円水準での買い物になったので、お得感は大きいですね。

またやりましょう。

しかし10人分ともなると、壮観ですなw
届けてくれたUPSのお兄さんも、

「Tennis Warehouseの荷物最近多いけど、こんな大きいハコ初めてですね~」

と言ってましたw

2010/10/10

テニスのための眼のストレッチ

年に何回かですが、テニスのときに眼がうまく追いつかないという日があります。

こういう日は
・ボールの距離感がつかみにくい
・ボールへの反応が遅い
・結果、判断が遅くなる
・うまくボールに入れないので上体がうわずる
(低重心キープができない)

という状態に陥り、ストロークもボレーもリターンも、全てのショットにおいてイメージしたプレーができないため、やってても全くおもしろくありません。ストレスが溜まるだけ。

現時点ではこの状態に陥ったときの解決策が見つかっていないので、他の人にも迷惑がかかることになるため、お先に失礼させてもらうこともあります。

で、今日の練習がまさにこの状態でした。

練習後、コーチと話していて、眼のストレッチをしてみてはどうだろうか、ということに。

眼の疲労が原因だとすると、プレー前にストレッチをすることで、この現象を回避、軽減できるかもしれません。
体のストレッチは入念にやってますが、すこし早めに行って、眼のストレッチもやってみることにします。

この現象が起こる頻度が低いため、原因の特定が出来ていませんが、仕事が忙しいとか睡眠時間が短いとかで、眼の疲労が原因である可能性はありますね。


■ 参考サイト
以下のサイトは、眼と眼の周りの筋肉のストレッチの方法が書いてあるページです。
特に参天製薬のサイトにあるやり方はバリエーションも豊富なので、このやり方でやってみようと思います。
これで同様の現象が起こらなくなれば効果ありということで。
# 全て別ウィンドウでひらきます。

眼の疲れをほぐすストレッチ - 参天製薬

眼のストレッチ - 3D視力回復トレーニング

目のストレッチ - メガネ専門グループEMG

2010/10/08

YONEX EZONEについての情報整理

Yonex_Ezone_100先週、試打をして以来、関心が高まっているYONEX EZONE 100。

本格的に販売もはじまったようなので、検討用に情報を整理。
※ 今後もこのページに情報を追記していきます。
※ EZONE Lite/ EZONE 107についての記述はありません。

■ 試打をした上での印象(自分の)

  • スピードが上がる
  • パワーはあるが飛びすぎず、収まる
  • スピンはしっかりかかる
  • インパクトでの衝撃が小さい
  • スライスの乗りがいい
  • ボレーがラク
  • ストローク、ボレー共に球足に長さが出る

■ 基本情報(スペック、RQiS 1 TourXLとの比較で)

製品名 EZONE 100
以前の私のRQiS 1 Tour XL 100
重量 300g 275g(320g化チューン)
スウィングウェイト 300 312
バランス 320mm 340mm(305mm化チューン)
ストリングパターン 16x18 16x18
フレーム厚 24.5mm-26.5mm-23mm 21mm-25mm-19mm
長さ 27inch 27inch
RA値 68 69
下巻き シンセティック シンセティック→レザー化

RQiS 1 Tour XL100との印象の違い(個人の印象です)。
EZONEの方が...

  • 飛びすぎない
  • 振り抜きがいい
  • 振動が少ない
  • 当たりが軽い
  • 潰せる
  • 長く乗る

■ チューニングするなら...

  • 重量を300g → 320gに
  • バランスを 320mm → 305mmに
  • レザー巻に
  • グリップエンド加工

■ ストリングス、テンションの案(一発目の張りの基準)

  • Polyfibre Black Venom 1.20mm を57x55lbsぐらいで
  • Polyfibre TCSを58x56lbsぐらいで
  • メイン:Black Venom(or TCS)  x クロス:X-One Biphase を58x56lbsぐらいで

■ 製品についての動画

▼ テニスナビのラケットインプレッションより

 

▼ 前回の試打についての記事(別窓)

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2010/10/07

楽天ジャパンオープン2010 (5) - ナダルのスーパースロー(ストローク)

楽天ジャパンオープン2010でのラファエル・ナダルのスーパースローです。

撮影のミスによりピントが合っていないのが残念ですが、彼のステップ、ボールへの入り方、前後のポジションの取り方などは十分確認できるのではないかとおもいます。

 

# ナダルについては連続写真は撮ってません。
# 個人的にあまり興味が...w

2010/10/06

楽天ジャパンオープン2010 (4) - 連続写真での研究(*追加あり)

# 錦織選手のWバックも追加しました(2つめ)

楽天ジャパンオープン2010、2日目に撮影した連続写真。
私が参考にしたい選手のショットを連続撮影し、見習いたいところをピックアップしてみました。

■ 錦織選手のフォアハンド
  ※ 見習いたいポイント

  • 拇指球でのキック
  • 軸のキープ
  • ショルダーローテ
  • DSC_2674_1024
  • DSC_2675_1024
  • DSC_2676_1024
  • DSC_2677_1024
DSC_2677_1024

 ■ 錦織選手のサービス
   ※ 見習いたいポイント

  • コンパクトなテイクバック(カラダの前面で収めている)
  • プレストレッチ~のクイックなヘッドダウン
  • インパクト後の目線残し(上体開き抑制) 

  • DSC_2699_1024
  • DSC_2700_1024
  • DSC_2701_1024
  • DSC_2702_1024
DSC_2702_1024

 

■ 錦織選手のサービス
   ※ 見習いたいポイント

  • 両足でのキック
  • 上方へのボールの迎え方
  • 後方への右足の蹴り
  • 着地バランス
  • DSC_2686_1024
  • DSC_2687_1024
  • DSC_2688_1024
  • DSC_2689_1024
  • DSC_2690_1024
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  • DSC_2693_1024
  • DSC_2694_1024
  • DSC_2695_1024
  • DSC_2696_1024
DSC_2696_1024

 

 ■ ヒラルドのWバックハンド(スピン多めのとき)
※ 見習いたいポイント

 

  • 軸足(後ろ足)のセット → 前足セットでのヒット
  • コンパクトなテイクバック
  • インパクト後の前方への左手の大きなフォロー
  • (この写真ではみえてないが)ヘッドが立った状態でのインパクト
  • ショルダーターンでの最後の押し
  • DSC_2788_1024
  • DSC_2789_1024
  • DSC_2790_1024
  • DSC_2791_1024
  • DSC_2792_1024
DSC_2792_1024

 

■ ニーミネンのWバックハンド(フラットドライブ)
※見習いたいポイント

  • コンパクトなテイクバック(肩のラインよりも前で完了)
  • ヘッドを落としすぎず、ボールの後ろにセット
  • 前方への大きなフォロー
  • テイクバック~フォローまで、低重心キープ(上体が伸び上がっていない)
  • DSC_2814_1024
  • DSC_2815_1024
  • DSC_2816_1024
  • DSC_2817_1024
DSC_2817_1024

 まだ撮影した素材の整理ができてないので、また増えるかもしれません。

 

 

楽天ジャパンオープン2010観戦(3) - 素晴らしきWハンダー達

今日観た中で、Wハンダーのプレイヤーに参考になる選手がいました。
ナダルの対戦相手だったヒラルドとツォンガの対戦相手だったニーミネン。

ヒラルドはスピン量のコントロールが巧みで、フラット系、スピンのボールをおりまぜてナダルのペースを乱していました。特にフラット系のカウンターも強烈でした。

Giraldo_1_wback_1024
Giraldo_2_wback_1024

ニーミネンは非常にタッチの感覚が優れた選手で、フラット系のショットを主体にスライスを混ぜつつ、常に前のポジションを狙うという、非常に私好みなプレースタイルの選手でした。

ストロークではフォアもバックも低重心を常にキープし、きれいな軸回転でヒットしていました。

Nieminen_1_wback_1024
Nieminen_2_wback_1024

 

そしてもちろん錦織選手も。
ボールへの入り方であったり、ボールに合わせるフットワークのバリエーションがすごく豊富。
横に振られた時のオープンスタンスの足とか、下がりながら一瞬支点を作ってヒットする後ろ足とか。
右の写真をみると、インパクト後もしっかり目を残しているのもわかります。
ほんとに参考になります。

Nishikori_2_wback_1024
Nishikori_good_wback_1024

楽天ジャパンオープン2010観戦(2) - 錦織選手vsトロイツキ戦

楽天ジャパンオープン2日目、第3試合は、1R、錦織選手 vs トロイツキ(セルビア)のカード。

錦織選手は惜しくも敗れてしまいましたが、日本人離れした世界レベルのプレーをみせてくれました 。

わたしが特に注目したいのは、彼のフットワーク。
ショット後の戻りの足の使い方、ショット後の足をそのまま戻り足の1歩目の蹴り足にしてるところ。
あと、立ち位置(ベースラインとの前後の距離)の取り方が非常に参考になるなぁとおもいます。

■ スーパースロー集(1)
 

■ スーパースロー集(2)
 

※ この後の動画予定

・ナダルのスーパースロー集
・Wバックハンドの参考スーパースロー集

2010/10/05

楽天ジャパンオープン2010観戦(1) - 練習コートでナダルと錦織

今年は東レも楽天も諦めてたんですが、前日になって急遽、観戦できることに。
楽天ジャパンオープンテニス2日目に行ってきました。

2日目とはいえ、この日のカードは非常に豪華な顔ぶれ。
センターコートでは、錦織選手vsトロイツキ、ナダルvsヒラルド、ニーミネンvsツォンガ。
ガスケやモンフィスが#1コートに追いやられるという豪華さ。
満喫してきました。

まずは錦織選手。
2年前にジャパンオープンに凱旋してきたときも観ましたが、TVでみててもあの頃よりもかなり成長している錦織選手、やはり一番観たい選手です。

お昼すぎに有明に到着して、まず向かったのは練習コート。
Twitterで、#7コートでナダル、#8コートで錦織選手が練習してるという情報が流れていたので。
到着すると、練習コートなのに黒山の人だかり。 ゴミ箱の上とか水飲み場に立つ人もいたり。
とにかくすごかった。
ナダルにいたっては、全然撮影するポジションも取れず、なんとか1枚w

  Practice_nishikori_1_1024
  Practice_nishikori_2_1024
  Practice_nadal_1024
錦織選手の練習 隣のナダルを見物 ナダルの練習

■ ナダルのプラクティスコートでのストロークのスーパースロー

 

人だかりでほとんど見えないので、メーカーブースを一回りし、お昼を食べてコロシアムへ。

その(2)錦織選手 vs トロイツキ戦へ つづく

2010/10/04

YONEX EZONE 100のレビュー #1

Ezone_1 先週の土日で、YONEXの新作「EZONE 100」を試す機会がありました。

土曜日は最後の10分ぐらいストレートラリーでスピン、スライスを軽く試したぐらいだったのですが、アレっ??と思うぐらい感触がよかったので、日曜日のテニス(イベント)ではこれを重点的に使って、ちゃんと確認することに。

日曜のイベント後半はシングルスのミニトーナメントだったのですが、勝敗は二の次で、とにかくEZONEを最初から最後まで試してみることにしました。
やはり実戦でのいろんなショットで使ってみないことには...、ということで。

結果、0コ、1コで勝利、優勝でしたw

100sqinch / 300g / 320mm / 25.5-26.5-23.0mmテーパード / 27inch

このフレームのスペック(数値)をみて、「RQiS1 TourXLの焼き直し」ぐらいにしか思ってなかったので、正直ここまでいいとは...。ショックでした。

 

Ezone_2
厚いだけあって、スライスは乗りがいいですし、スライスサービスもキレてくれます。ボレーも軽い。
それなのに、フルスウィングでも飛びすぎない、スピンかかる、面に乗ってる時間が長い。
なんとも不思議な感覚です。

ここ数年でこんなに衝撃うけたのは、PrinceのREBEL以来でしょうか。

はっきりいって乗り換えを考えてます。 ← けっこう真剣にww
# やっぱり私はYONE党なのだなw
# でも、「EZONEは xxx~ん!」 という言い方だけは絶対したくないw

このフレームの感じだと、Black Venomをやや硬め(55-58lbs)に張ってみたい。
で、重さを+15gぐらいにしてバランスを少し手元寄りにしてみたいところです。

※ おまけ: こっそりEZONEでのプレーの動画 →  







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